2012年11月29日

人と比べない

人生のすべての不幸は、
人と比べることにその原因があります。

貧乏・・・・お金持ちとくらべて
病気・・・・健康な人と比べて
モテない・・・・・モテる人と比べて

この通りです。

だから、自分の持っているもので満足し、
自分の体調に気をつけながら過ごし、
ただひとりの人と仲良く過ごせば、
こんなに幸せなことはありません。

まあ、この心境に達するまでには、
あと年々もかかるでしょうね。
ひょっとして死ぬまで無理かも。
でも、これに近づくように努力するだけで、
かなり幸せになれます。
実証済みです。

  

Posted by ひげの塾長 at 21:55Comments(2)人生論的なもの

2012年11月28日

2学期期末テスト

各学校の2学期期末テストが、そろそろ終わりに近づいています。
中学3年生にとっては、成績に関係がある最後のテストです。

さらに中3の成績は、中1,2年のテストの2倍の内申点になります。
1,2年の定期テスト8回と中3の定期テスト3回が同じ点数ですので、
中3の1回のテスト価値は1,2年のテストの3分の8倍、
つまり3倍弱の価値があることになります。

ですから中3の生徒には口が酸っぱくなるほど、今回のテストの
重要性を話すのですが、なかなかピンと来ないようです。

さてこのテストが終われば、いよいよ本格的な受験勉強に入ります。
胃が痛くなる季節の到来です(涙)

<写真と記事の内容には関連はありません>
  

Posted by ひげの塾長 at 21:15Comments(4)学習塾情報

2012年11月19日

シャボン玉のなぞ

シャボン玉
野口雨情作詞
中山晋平作曲

シャボン玉とんだ
屋根までとんだ
屋根までとんで
壊れて消えた

シャボン玉消えた
とばずに消えた
生まれてすぐに
壊れて消えた

かぜかぜ吹くな
シャボン玉とばそう

言わずと知れたシャボン玉の歌です。
この歌は、野口雨情の子供が夭折した時に
作られた歌だと言われています。

なぞというより、この歌の場合は、
それぞれの言葉が何を比喩しているか
考えてみましょう。

まず、わかりやすいところから。

・シャボン玉
これは当然幼い我が子のことです。綺麗で、可愛くて、
それでいてすぐに壊れそうな危うい存在です。

・かぜ
風が吹いてシャボン玉が割れてしまいます。
ということは、病気や事故などでしょう。

ちょっとわかりにくいところで。

・屋根
屋根までは飛んでるので、
シャボン玉を風から防いでいます。
つまり赤ちゃんの成長を手助けしているもの
家族や社会、その他医療や教育等でしょう。
ただし、親は含みません。
理由はあとでわかります。

・話者
話者というのは、詩の中には出てきません。
では一体何かというと、
この詩の言葉を語っている人です。
それは、シャボン玉をとばしている人、
シャボン玉が割れないように、心配しながら見ている人、
シャボン玉が割れてしまって悲しんでいる人、
そしてシャボン玉が割れないように祈っている人、
つまり、親です。
我が子の成長を祈り、
我が子に禍が降りかかることがないように
懸命に祈っている親のことなのです。

この歌で一番大切なのは、
シャボン玉に例えられている我が子を思う、
親の心を理解することにあると思っています。

このような気持ちを込めてこの歌を歌うと、
自然に涙が溢れてきます。
みなさんもそういう気持ちで、あらためてこの歌を
聞いてみてください。

  

Posted by ひげの塾長 at 21:45Comments(0)つぶやき&ぼやき

2012年11月17日

グリーン・グリーンのなぞ

 グリーン・グリーン
          片岡 輝 作詞
     B.Mcguite Rspark 作曲
         小森 昭宏 編曲

1 ある日
  パパとふたりで 語り合ったさ
  この世に生きる喜び
  そして 悲しみのことを
  グリーン グリーン
  青空には 小鳥が歌い
  グリーン グリーン
  丘の上には ララ 緑がもえる


1番の歌詞です。なにか生きる喜びを感じるような
明るい言葉が、爽快なメロディーに乗って、
いかにも楽しそうな歌です。
実際、CDなどを聞いても、子供たちの明るい声で
録音されているものが多いと思います。

では、2番と3番を見てみましょう。


2 その時
  パパが言ったさ ぼくを胸に抱き
  つらく悲しい時にも ラララ 泣くんじゃないと
  グリーン グリーン
  青空には そよ風ふいて
  グリーン グリーン
  丘の上には ララ 緑がゆれる

3 ある朝
  ぼくは目覚めて そして 知ったさ
  この世に つらい悲しいことがあるってことを
  グリーン グリーン
  青空には 雲が走り
  グリーン グリーン
  丘の上には ララ 緑がさわぐ


大抵は、この3番くらいまでが、
教科書に載っていたりします。
3番まで来ると、楽しいだけではなく、
現実は厳しいんだよと言っています。
どうやら、あまり楽しい歌ではなさそうです。


この歌は、このあと7番まで続きます。
そしてだんだんと作者の言いたいことが分かってきます。



4 あの時
  パパと 約束したことを守った
  こぶしをかため 胸をはり
  ラララ ぼくは立っていた
  グリーン グリーン
  まぶたには なみだがあふれ
  グリーン グリーン
  丘の上には ララ 緑がぬれる

5 その朝
  パパは出かけた 遠い旅路へ
  二度と 帰って来ないと
  ラララ ぼくにもわかった
  グリーン グリーン
  青空には 虹がかかり
  グリーン グリーン 
  丘の上には ララ 緑がはえる

6 やがて
  月日が過ぎゆき ぼくは知るだろう
  パパの言ってた
  ラララ 言葉の意味を
  グリーン グリーン
  青空には 太陽がわらい
  グリーン グリーン
  丘の上には ララ 緑があざやか

7 いつか
  ぼくも 子供と 語り合うだろう
  この世に生きる喜び
  そして 悲しみのことを
  グリーン グリーン
  青空には かすみたなびき
  グリーン グリーン
  丘の上には ララ 緑がひろがる


どうやら、お父さんが家族を捨てて出て行ってしまった歌のようです。
ホントは悲しい歌のようですね。

原曲が作られた当時のアメリカは、ヒッピー文化隆盛の時で、
ひとところに定住せず、気ままに自然とともに生きていく生き方が
もてはやされていた時代です。
「グリー・グリーン」とは、彼らが憧れた自然そのものということなのでしょう。

出典 小学校高学年 「グリーングリーン」を授業する(有動英一郎)
http://hp.aaanet.jp/~udo/jissen/kokugoonngaku/greengreen.html
  

Posted by ひげの塾長 at 13:46Comments(2)つぶやき&ぼやき

2012年11月16日

七つ子の謎

カラス なぜ鳴くの カラスは山に 
可愛い七つの子があるからよ

みなさん、おかしいとは思いませんか?

この「七つ」ですが、
七歳のという意味であれば、
カラスは三歳くらいで子を生みますから、
七歳というのは、立派な大人ですから
「可愛い七歳の子ども」というのは、
ちょっとおかしいということになります。

では七羽の子という意味かというと、
もしそうなら、わざわざ何故、七つと言ったのか、
最初から七羽とすれば、何の問題もなかったでしょうに。

一説によると、この歌は、人間の子供のことを歌ったもので、
「可愛い。可愛い。」という言葉をカラス鳴き声に喩えた歌なのだそうです。
ですから、人間の子供なら、七つ(七歳)というのは可愛い盛りで、
問題ありません。

しかしながら、長年何の疑問の持たずに歌ってきたというのが、
とても不思議な気持ちがしてなりません。

  

Posted by ひげの塾長 at 20:03Comments(4)つぶやき&ぼやき

2012年11月15日

いろは歌のなぞ

普通なら、

いろはにほへと ちりぬるを
わかよだれそ つねならむ
うゐのおくやま けふこえて
あさきゆめみし ゑひもせす

と五七調で書きそうなところ

いろはにほへと
ちりぬるをわか
よたれそつねな
らむうゐのおく
やまけふこえて
あさきゆめみし
ゑひもせす

と書く事が多い、
それは各行の最後の文字を続けて読むと。
「とかなくてしす」「咎なくて 死す」(罪がないのに死ぬ)
という暗号が隠されているからだという説がある。

信じるか信じないかは、あなた次第です。

  

Posted by ひげの塾長 at 18:21Comments(4)つぶやき&ぼやき

2012年11月14日

大人の算数教室

先日、折込チラシに「応用算数教室」の生徒を募集しました。
結果は、1名の申し込みもありませんでした。
月謝の¥3,000はほぼ教材費で、
半ば地域へのご奉仕のつもりで企画したのですが、
なかなか思いは通じず、残念な結果になりました。

ところが、チラシにのせた例題について、
答えと解き方を教えて欲しいという問い合わせが数件、
なんと大人の男性の方からありました。
中には、「めんどくさいので直接聴きに来ました。」と言って、
拙宅までわざわざおいでになった初老の紳士もいらっしゃいました。

「こうなったら、大人の算数教室でもやれば?」
と家内に言われました。

・・・・・・・やろうかな。

  

Posted by ひげの塾長 at 18:24Comments(2)つぶやき&ぼやき

2012年11月13日

小学校低学年はすごい

ちょっと覚え方のコツを教えただけで、
小学校1~3年生の全員が、
今日の低学年基礎学習教室で、
たった5分で、10個の単語を順番通り覚えることができました。

中には20個の単語を、単語を2回、順番に読むだけで、
覚えてしまえるようになった子供もいます。

面白いもので、これまで出会った成績が良い生徒のほとんどが、
自分なりの記憶術を持っていました。
無意識に使っている場合もあります。

小学校の低学年のうちに、そのコツをつかむことができれば、
中学、高校と進むうちには、
自分なりのかなり効果的な記憶術をマスターすることになるでしょう。

低学年教室では、1年間で、3つの基本的な記憶術を教えたいと思っています。
現在やっている、ことばをストーリーで覚える方法が済んだら、今度は数字の覚え方を教え、
円周率100桁に挑戦させようと思っています。
最後は、日本国憲法前文などの長い文章を、
覚える方法を教えようと思っています。

できれば、国語の教科書の物語文の全文暗記に挑戦させたいですね。
子供たちのやる気と才能に、日々驚かされる今日この頃です。


  

Posted by ひげの塾長 at 21:22Comments(0)学習塾情報

2012年11月13日

塾屋冥利に尽きる

ある生徒が、
「先生、成績表もって来ました。」
といって学校の成績表を見せてくれました。
先日行われた第2回共通テストの結果が返って来ています。

「どれどれ。」
といって見てみると、
なんと大幅に成績が上がっています。

この成績なら、彼が目指している志望校に、
何とか合格できる可能性が出てきました。

夏休みちょっと前、入塾してきた彼は、
当初、
「どうせ、俺は駄目やけん。」
というのが口癖で、
表情も暗く、ほとんど笑顔はありませんでした。

夏休みが終わり、第1回の共通テストがありましたが、
思うような結果は出ず、
彼の望む高校には、ちょっと手が出ないかなあという感じでした。

「どうせ、俺は・・・」という彼に、
「ぐずぐず言うな。黙って俺ば信用して、言うた通り勉強してみろ。」
といって、有無を言わさず、基礎学習を徹底させました。

彼も自信なさげではありましたが、
根が素直な性格らしく、
言われた通り、コツコツと
基礎学習の反復に取り組んでいました。

そして今日、第2回共通テストの結果を持って、
ニコニコして私のところにやってきました。
本人もうれしくて仕方がなかったのでしょう。
今までろくに口もきいたことがなかったのに、
志望校のことやこれからの勉強のことなど、
別人のように、色んなことを語ってくれました。

その時の笑顔。これが私たち塾屋の
「塾屋冥利に尽きる」一瞬なのです。
この一蹴のために、一生懸命指導しているといっても
過言ではありません。

さて、これからが私のホントの出番です。
今はまだ、合格五分五分の成績ですが、
入試までには、確実に合格できる成績にまで
持ち上げるつもりです。
彼の今のやる気があれば、十分可能です。

そんなことを考えていたら、早く目が覚めすぎて、
今頃これを書いています。

  

Posted by ひげの塾長 at 05:31Comments(2)学習塾情報

2012年11月10日

53歳を期して

53年も生きていると、
様々な出来事に出会い、
まあそれなりに人生経験が
豊かになってきます。

そこで私なりに日頃思っていることなどを
若い人や今現在進行形で悩んでいる人たちの
少しでも参考になればと思い、書いてみます。

普通一般の人生論などとダブる内容が
多いかもしれませんが、
ひょっとしたら、世界中で私だけが
考えていることかもしれません。
まあ、ひとつの意見として
読み流して頂ければ幸いです。
私なりの人生論ですから、
TM(Tanaka Method)人生論とでも命名しましょう(笑)

<TM人生論その1>
「自分が思うほど、人は自分のことを見ていない。」

こんなことがありました。
朝から寝癖が取れず、頭が気になったまま
職場(学校)に出かけました。

頭の横の一部が、ピンと立ったままで、
恥ずかしくて1日中頭を抑えて過ごしました。
帰る間際に、隣の席の先生に、
「寝癖が見苦しかったでしょう?」
というと、
「えっ、そうですか?気が付きませんでした。」
とのお答え。

この時悟りました。
「人は、自分が気にするほど、自分のことを気にしていない。」
ということです。
確かに、たいていの場合、みんな自分のことに一生懸命で、
人の姿や言動など、あまり気にならないみたいです。

それ以後、
「こんなこと言ったけど、みんなどう思ったかなあ」
とか
「あんなことしてしまったけど、みんな笑ってないかなあ。」
などと、ほとんど気にならなくなりました。

これは生きていく事が、結構楽になる考え方です。
というわけで、今日の格好もヨレヨレです(爆)

  

Posted by ひげの塾長 at 15:36Comments(2)人生論的なもの

2012年11月09日

嬉しくもあり悲しくもあり

今日は私の53回目の誕生日です。

もうとうに人生の折り返し地点を過ぎ、
一歩一歩人生の終わりに近づいているわけですから、
誕生日といっても嬉しくもあり、悲しくもありといった感じです。

さてどんな一年になるか。
とりあえず、親知らずを抜かねば(涙)

  

Posted by ひげの塾長 at 19:25Comments(4)つぶやき&ぼやき

2012年11月08日

究極の裏技「捨てる」

高校受験まで4ヶ月を切りました。私立の奨学生に至っては、2ヶ月と半分しかありません。そこで受験に合格する究極の裏技をお教えします。

それは学習する内容を絞るということです。つまりある教科や単元など、効果が薄いと思われる部分は捨ててしまって勉強しないということです。ある程度捨てることで勉強する範囲が狭まり、より効果的な受験勉強ができます。

具体的に言うと、例えば国語の現代文はしない。とか数学の証明はやらないとかです。捨てる基準は、あまりに不得意で時間をかけてもあまり効果がなさそうなところ、また数学の計算や英単語など、完璧に理解していて、ほぼ間違えないというところも捨てて構いません。

私は受験前1,2ヶ月になって、志望校合格まであとちょっと足らないというような場合は、本人の日頃の学習状況から、捨てる場所を決めてあげます。例えば、数学の証明が苦手で苦手で、そこを勉強するのがとても苦になっていた生徒は、私が「証明は捨てていい。」と言ったら、とても喜んで、生き生きと勉強をし始め、結果見事志望校に合格したというようなこともありました。

またさらに思い切った方法として、出題の7~8割は1,2年生の学習内容から出るという統計結果から、3年生の学習内容を捨てるという荒技もあります。そんなとき役に立つのが写真のような「中学1,2年内容の問題集」です。

これは私が知っている究極の受験裏技です。

  

Posted by ひげの塾長 at 19:05Comments(4)受験情報

2012年11月07日

あす新聞折込広告が入ります

明日新聞こり込み広告が入ります。
表面は、11日の特別講座について書いています。
また来年度の募集についても乗せています。



さらに裏面には、12月に開室する「応用さんすう教室」について
指導日、指導時間、募集学年などを書いています。



この折込は、本渡中学校区と五和中学校区、稜南中学校区の一部、以外には折り込まれませんので、
それ以外の地区の方は、是非ご覧下さい。  

Posted by ひげの塾長 at 18:40Comments(0)学習塾情報

2012年11月06日

教育的飲み会のお誘い

FBで知り合いになったあるお母さんと「、是非、教育や受験のことなどの話をしながら一杯飲みたいという話になりました。

そこで、子育てのこと、受験のこと、学校生活のことなど、私の経験などを話したり、またいろんな情報を交換したりしながら、一杯飲むという会を開催したいと思っています。なお開催は私の仕事の都合で、土曜の夜ということになります。

参加ご希望の方は、コメントに書き込んでいただくか、tmtanaka1959@gmail.comあてにメールをください。一応予定としては12月の中旬を考えています。

老若男女問いませんので、お気軽にご参加ください。

  

Posted by ひげの塾長 at 21:10Comments(0)つぶやき&ぼやき

2012年11月05日

本渡北小学校の運動会の歌

今日、知人から本渡北小学校の保護者向けの通信を見せていただきました。それに、私が昔作った本渡北小学校の運動会の歌についての記事がありました。

当時、本渡北小学校の音楽専科をやっていて、その年で学校を辞めることが決まっていたので、何かの思い出にと作ったものです。

それ以前にも、初任の牧島小学校で卒業式の歌や担任の子供たちのテーマソング、2校目の本渡南小学校では、童話とべないホタルのテーマソング(これはNTTの電話サービスで流されました)。同歌のオペレッタ、3校目の手野小学校では、運動会の歌とプールの歌、そして本渡北小学校では運動会の歌や交通安全の歌などなど、結構たくさんの歌を作ってきました。

学生時代からやっている音楽活動が、いろんな場面で役に立ってきたようで、私としても嬉しい限りです。先日、RKKのラジオで歌った「ああ40歳」という歌を、40歳の時に作って以来、もう12,3年歌を作っていませんが、これを機会に、また曲を書いてみようかと思っています。

  

Posted by ひげの塾長 at 17:43Comments(9)つぶやき&ぼやき

2012年11月02日

秋深し

今日はどうしても書く事が見つからないので、

俳句など。


「秋深し 我が家は今頃 衣替え」


お粗末様でした。

  

Posted by ひげの塾長 at 21:55Comments(2)つぶやき&ぼやき

2012年11月01日

算数のスペシャリストを育てる

将来的に、難関高校や大学を目指すために、
小学校の時に何をやれば良いかというと、
これは間違いなく、受験算数だと思います。

小さい時に捻るだけ捻った頭脳は、
大きくなってから、才能を開花させます。

TM学習センターでは、12月1日(土)から、
受験算数に取り組みながら、徹底的に頭を捻り、
算数のスペシャリストを育てようという、
「応用算数教室」を開室します。

この教室では、入室テストを実施し、
算数が好きで得意な生徒さんを集めて
指導したいと思っています。

我こそはと思う算数好きな小学6年生のみなさん、
TM学習センターの「応用算数教室」で
徹底的に算数に浸ってみませんか?

詳しくは、来週、折込広告を入れますが、
広告が入らない地域の方は、
お電話で詳細をお聞きください。
(☎ 23-2696)

こんなのをやります。
  

Posted by ひげの塾長 at 20:29Comments(8)学習塾情報