2015年12月23日

麻雀から学んだこと

今はやってませんが、以前は時々麻雀をやっていました。今でも誘われればやらないことはないんですが、最近は麻雀人口は減る一方見たいです。

ところで、長らく麻雀をやってみて一つだけ学んだことがあります。それはついているとかついていないとか、そういうものが確実にあるということです。ついている時は何をやってもうまくいくし、少々冒険をしても大丈夫ですが、ついていない時は、用心に用心を重ねていても、まさかというハイを大きな役に振り込んでしまうこともあります。

人生にはついている時とついていない時が、ちょうど麻雀と同じように、だいたい交互にやってきます。ついている時は、押せ押せでも良いですが、ついていない時はじっと我慢の子でいることです。




がんばります。  

Posted by ひげの塾長 at 20:29Comments(0)つぶやき&ぼやき